もりした整形外科(愛知県大府市)

リハビリ科・リウマチ科・小児整形・キズの湿潤治療・坐骨神経痛・手の外科・スポーツ障害・巻き爪治療・腰・膝・足の痛み・骨粗しょう症

診療科目

整形全般、リハビリ科、リウマチ科、小児整形、骨折・靭帯損傷・捻挫などの診断治療、装具療法など

医師紹介

院長 森下俊哉
地域の皆さんが気軽に立ち寄れる整形外科医院を創っていこうと思います。

アクセス

住所 愛知県大府市明成町3丁目55-1
TEL:0562-46-0088
大府市循環バスのバス停(明成町三丁目)が、当院の東横にできました。

当院のご案内

地域の皆さんに、ここにあって良かった、受診して良かったと思われるような、気軽に立ち寄れる医院を創っていこうと思います。

番号札システムについて、午前8時頃、午後3時頃に、外の自動ドアが自動で開きます。中の風防室に自動発券機がありますので、ボタンを押して出てきた番号札をおとりになってお待ちください(初診の方もお取りください)。午前8時45分、午後3時45分頃に中の自動ドアが開き、受付スタッフが番号順にお呼びします(不在の方は順番を遅らせて頂きます)ので番号札をお渡しください。

レントゲン撮影時DRパネルAeroDRfineを採用しました。

理学療法士、柔道整復師募集中です。

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診療時間

時間
9:00~12:00 -
16:00~19:00 - - -

 

休診日:日曜、祝日、木曜午後、土曜午後

もりした整形外科からのお知らせ

休診日、診察終了時間の変更日等

2020年1月30日

令和2年3月4日(水)は、医師会業務のため、午前の受付が11時30分で終了、診療、リハビリ業務とも12時で終了、医師が不在となります、ただし午後の診察は定刻どおり行います(月、火、水、金の平日)。 また令和2年2月25日…

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診療科目

整形外科

腰痛、膝痛、五十肩、リウマチ、スポーツ外傷、変形性関節症、骨粗鬆症などの整形外科疾患の治療に加え、キズの治療に関しては、湿潤療法(痛みの少ない、消毒薬やガーゼを用いる治療より早く治る治療法)を行ないます。

リハビリテーション科

最新のリハビリテーション機器を用い、100㎡を超えるリハビリ室にて、当院専属の理学療法士、柔道整復師が治療を行なっていきます。

リウマチ科

ここ数年でリウマチの治療は劇的に進歩しており、中でも生物学的製剤が発売され使用できるようになったことにより、大幅な治療効果が得られます。

小児整形

院長自身、中学の時、膝の成長痛で野球部を途中で断念した経緯もあり、思い入れがあります。装具やリハビリで対処できるものも多々あります。

巻き爪治療のご案内

当院では、形状記憶ワイヤー(マチワイヤ)を用います

ピアス(耳たぶ)の施行

Jeisysのピアスを使用しております。

その他

その他のリンク情報です。

●整形全般

●リハビリ科

●リウマチ科

●小児整形

●骨折・靭帯損傷・捻挫などの診断治療、装具療法

●学校でのけが、側弯症検診チェックなど

●外科・形成外科(キズ、 軽い褥瘡、巻き爪の治療など)

気軽にどんなことでもご相談ください

医師紹介

当院は平成21年12月9日開院しました。地域の皆さんが気軽に立ち寄れる整形外科医院を創っていこうと思います。最新式のリハビリテーション機器を用い、患者さんに満足いただける治療を行って行く所存です。
腰痛、膝痛、五十肩、リウマチ、スポーツ外傷、変形性関節症、骨粗鬆症などの整形外科疾患の治療に加え、キズの治療に関しては、湿潤療法(痛みの少ない、消毒薬やガーゼを用いる治療より早く治る治療法)を行ないます。
軽度の褥瘡の治療や、縫わなければならないキズの治療も行ないます。
腰痛に対する仙骨ブロック注射療法なども通院にて可能です。
基本的にできるだけ手術をしないですむような治療や予防を行なっていく所存ですが、手術をした方が良い場合などには患者さんと相談の上、必要に応じて適切な病院を紹介していきます。
ワイアーを用いた足の母趾を中心とした巻き爪治療、足底板や治療靴など装具の作成(外反母趾、偏平足、変形性膝関節症などでお困りの方、装具業者とともに型取りをしてピッタリ足に合ったものを作成致します)なども可能ですので、お気軽にご相談ください。

住所

愛知県大府市明成町3丁目55-1
TEL:0562-46-0088

アクセス

■大府市循環バスのバス停(明成町三丁目)が、当院の東横にできました。

お気軽にお電話ください。